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シルクアミノ酸で頭スッキリ! [ファッション]

ハゲとは男にとって永遠の悩みである。
いや、僕は今のところハゲの傾向は出ていないですよ。
ただ、街中の人々や、同年代の友人を見ていると、当時に比べて薄くなっている人がいるのも事実でして・・・
やっぱり僕もハゲてしまうのは嫌ですし、今のうちから何か対策をしようと思いました。

で、その対策と言うのが、一番手軽な、シャンプーを変えるというものです。
僕も含め、ほとんどの人は、普段お店で売っているシャンプーを使っていると思います。
そういったシャンプーは価格も安く、髪の洗浄力も高いそうです。

ただそういったシャンプーは、頭皮に良くない物質を使って洗浄力を高めているらしいのです。
詳しいことはこちらからhttp://www.kami-fusafusa.jp/cp/shampoo.html
特に石油系を長年使い続けると、頭皮に毒素がしみ込んでしまい、頭皮にダメージ、結果抜け毛に繋がるというものです。

重要なのは、頭皮へのダメージを最小限にすることで、市販では上記の理由から難しいとのこと。
ゆえに大事なのは、ノンシリコン、かつダメージが少ないアミノ酸系界面活性剤入りのシャンプーを選ぶこと。
シリコン、ノンシリコンに関しては、色々意見があるようです。
が、ノンシリコンは不要という意見こそあれど、悪影響という意見はないようです。
詳しいことはこちらからどうぞ。

アミノ酸系シャンプーランキング
ノンシリコンシャンプー研究会 
逆にこういった意見も 

ちなみに僕が選んだのは、SARAVIO S-1無添加シャンプーというものです。
ノンシリコン系は使ってみると髪がパサパサになることが多いらしいのですが、僕はそういったことはありませんでした。
まだ使い始めたばかりではありますが、かゆみ、洗髪・寝起きの際の抜け毛がほとんどなかったのには驚きました。
まだ偶然かもしれませんが、評判も良いみたいですし、しばらく使い続けてみようと思います。
ハゲたくないですしね、やっぱり。


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romen

「強い洗浄力を持つ石油系、石鹸系界面活性剤」は・・・・・とありますが、”石鹸系界面活性剤”とは何を指しているのでしょうか?
頭皮に良くないものとして石油系合成洗剤が指摘されています。強力な洗浄力で頭皮の油脂すべてを洗い流してしまうのでバサバサになると同時に、発癌性があります。髪や健康に優しく、環境に負担をかけないのは油脂から造られた石鹸のシャンプーや洗剤です。ただし、アルカリ性なので頭皮の弱酸性に合わせるには”酢”(食酢等)で中和する必要があります。
私(61歳)は、食器・ふきん用石鹸(無香料)で2度洗いし、食酢(穀物酢等)を湯で薄めてリンス代わりにしています。もう40年位そうしています。そのせいかハゲではありません。なお、同じく石鹸で食器も洗っています。衣服の洗濯も植物油脂原料の粉石鹸を使っています。今のところ癌にはなっていませんが・・・・・。

by romen (2011-09-21 20:03) 

まさゆき

>romenさん
初めまして、コメントありがとうございます。
romenさんが考えているような意味はなく、私のただの勘違いだと思います。
そこまで詳しく化学的なことを調べたわけではないので、誤りがあるようでしたら、訂正しておきます。

by まさゆき (2011-09-21 20:51) 

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